信頼性保証体制

徹底した品質保証のもとで、さまざまな国際基準をクリア

アルフレッサファーマでは、製造販売する医薬品・診断薬・医療機器について、研究開発部門、生産部門(岡山製薬工場、千葉工場)、安全管理部門、品質保証部門が緊密に連携しながら、研究・開発・生産・製造販売後の製品ライフサイクル全般にわたって信頼性を保証する体制を構築しています。また、販売するAPI(原薬)や他の医薬品メーカーからの受託製造品においても、徹底した品質管理を実施しています。GCP、GMP、QMS、GQP、GVP、GPSPおよび信頼性基準の遵守はもちろんのこと、ISO9001、ISO13485やCEマーキングなどの国際基準をクリアし、「ヒト、モノ、情報」それぞれの品質の確保と向上を目指しています。

信頼性保証体制